実感!Gメールの検索機能
定年退職した会社のOB会関西支部幹事の一員である。115人前後の会員名簿を管理している。
先日、退会扱いと判断された会員名を削除し、会員諸氏にメール配信した。
ところが本日、1名が遅ればせながら継続手続きをしたという。名簿に再掲しなければいけない。しかし、削除したものは残っていない。
幹事諸氏がまだ名簿の入れ替えが完了していないだろうから問い合わせしなければ,と直感した。そしてその直後、その資料は過去にこちらから送ったことと思い返した。
それでは使っているGメールの検索で探し出せるはず。”社友会”のラベルメールを開き、「社友会名簿」で検索。
先日送付したものと2011年2月16日に送ったものが一発で表示された。さすがである。
最近、ファイルの保管は短期のもの以外はこのGメールの下書きに送っている。パソコンさえあればどこででも閲覧することができる。実に便利に使っている。
そして今回の検索だ。”社友会”ラベル466件のメールから一発で見つけることができた。本格的な検索を実感したのは初めてである。まさにデータベース。
iPhoneでもiPadでもチェックできGメールはありがたいツールである。
| 固定リンク
|
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- クスリ激変!(2012.04.24)
- 圧巻!海津大崎の桜(2012.04.18)
- 花見日和(2012.04.10)
- 右肩上がり!?(2012.04.08)
- 神戸アミュゼ2012とアート&クラフト展(2012.03.25)


コメント
イヤ~ 助かります。
私もどうしょうかと思いました。(上書きしたので)
再三確認をお願いしたOさんの反応が全くなく、いつものことでKさんのことだから振り込むだろうと思っていました。
全くの行き違いですが、メールでの連絡には限界がありますネ~
開封確認も拒否されればそれまでですので、伝わっているかどうかわかりません。
それを防ぐためには、報連相にレスポンスを加えるようにお願いしているのですが・・・・・
投稿: akada | 2012年2月 8日 (水) 08時09分
メインテナンスが少し早すぎました。もう少し置いておいてもよかったかな。
投稿: guriguri | 2012年2月 8日 (水) 19時20分